ときがわ町 障害者生活支援事業・助成金(令和8年度)
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目的
ときがわ町に居住する障害のある方やそのご家族を対象に、日常生活の質の向上と社会参加の促進を図るため、生活サポートや移動支援、医療費助成などの多岐にわたる支援を実施します。外出援助やタクシー利用料の助成、居宅のバリアフリー化改修費の補助など、個々のニーズに応じた具体的なサービスを提供することで、住み慣れた地域で安心して自分らしく生活できる環境づくりを支援します。
申請スケジュール
- 情報収集・要件確認
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随時
ご自身が対象となる補助金制度を確認します。「薪ストーブ設置」「太陽光発電」「家庭用生ごみ処理機器購入」など、多岐にわたる制度が用意されています。対象者要件、補助対象経費、上限額、申請期限(例:生ごみ処理機器は3月31日まで)などを事前に確認してください。
- 事前相談
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必要に応じて実施
複雑な制度や要件が多い補助金の場合、申請前に担当部署へ相談することが推奨されます。これにより、書類準備や手続きをスムーズに進めることができます。
- 申請書類の作成・提出
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- 家庭用生ごみ処理機器購入費補助:3月31日まで
- 審査
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提出後順次
提出された書類に基づき、交付要件の確認や事業計画の適切性が審査されます。必要に応じて現地調査が行われることもあります。
- 交付決定通知
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- 通知方法:補助金交付決定通知書の送付
- 事業実施・実績報告
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交付決定後
交付決定を受けた後、対象となる事業(機器の購入、工事等)を実施します。完了後、実際にかかった費用をまとめた「実績報告書」と領収書を提出してください。
- 補助金額の確定・交付
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- 支給月(月額5千円の手当):3月・9月
- 支給月(特別障害者手当):2月・5月・8月・11月
- 振込日(心身障害者扶養共済):毎月25日
対象となる事業
ときがわ町では、障害のある方々が安心して日常生活を送れるよう、また社会参加を促進できるよう、多岐にわたる支援事業を実施しています。
■1 障害児(者)生活サポート事業
町に登録された民間サービス団体が、外出援助、送迎、一時預かりなどのサービスを提供し、日常生活のサポートを行う事業です。
<対象者>
- 身体、知的、精神のいずれかの障害者手帳をお持ちの方
- 医師により発達に障害があると診断された方
- 難病患者の方
<利用条件・費用>
- 自己負担額:1時間あたり400円(年間150時間まで)
- 150時間を超えた場合:1時間あたり2,850円
- 別途手数料やガソリン代が発生する場合あり
■2 重度障害者居宅改善整備事業
日常生活における利便性を高めるため、居室、便所、浴室といった自宅の一部を障害に応じて使いやすく改善する事業です。
<対象者>
- 重度の身体障害者(下肢または体幹機能障害1級、2級)
- 所得が一定基準以下の方
<補助内容>
- 1件あたり最大36万円を補助
- 日常生活用具給付事業における住宅改修給付が優先
■3 福祉タクシー利用料金助成事業(町独自)
タクシーの初乗り料金相当を助成する町独自の制度です。
<対象者>
- 障害者手帳(身体、療育、精神のいずれか)をお持ちの方
<助成内容>
- 年間36枚の障害者タクシー利用券を交付
- 指定のタクシー事業者および介護タクシー事業所にて利用可能
- 自動車等燃料費助成との選択制(併用不可)
■4 自動車等燃料費助成事業(町独自)
燃料費の一部を助成する町独自の制度です。
<対象者>
- 身体障害者手帳1級〜3級の交付を受けた本人または介助者
- 療育手帳Ⓐ・A・Bの交付を受けた本人または介助者
- 精神障害者保健福祉手帳1級・2級の交付を受けた本人または介助者
<助成内容>
- 1か月あたり最大1,500円を支給
- 福祉タクシー利用料金助成との選択制(併用不可)
■5 日中一時支援事業
日中における活動の場を提供し、見守りや社会適応訓練などの支援を行う事業です。
<対象者>
- 在宅の障害児・者
<利用者負担>
- 事業単価の1割
■6 自動車運転免許取得費助成
第1種普通自動車免許の取得にかかる費用の一部を助成します。
<対象者>
- 町内に住所を有する一定の条件を満たす身体障害者
<助成内容>
- 対象経費の3分の2の額
- 上限12万円
■7 自動車改造費助成
自身で運転する自動車の走行装置などを改造する費用を補助します。
<対象者>
- 町内に住所を有する一定の条件を満たす身体障害者
<補助内容>
- 最大10万円を補助
■8 障害者入浴サービス事業
委託業者が自宅を訪問し、入浴サービスを提供します。
<対象者>
- 町内に住所を有する身体障害者手帳1級または2級の肢体不自由者
<内容>
- 月2回まで訪問
■9 更生訓練費支給事業及び就職支度金給付事業
社会復帰を促進するための訓練費の支給や、自立の際の支度金を給付します。
<対象者>
- 自立訓練や就労移行支援を利用している方
- 身体障害者更生援護施設に入所・通所している方
<給付内容>
- 更生訓練費の支給
- 訓練終了後の就職・自立時に就職支度金を給付
■10 意思疎通支援事業
冠婚葬祭や各種手続きなどで必要な場合に、手話通訳者や要約筆記奉仕員を派遣します。
<対象者>
- 町内に住所を有する聴覚障害者等
<派遣範囲>
- 埼玉県内
■11 地域活動支援センター事業
交流や憩いの場を提供し、社会との交流促進を図ります。
<対象者>
- 町内在住の障害者等
<費用>
- 原則無料(行事により実費材料費等がかかる場合あり)
■12 移動支援事業
屋外での移動が困難な方に対し、公共交通機関を利用した外出支援を行います。
<対象者>
- 屋外での移動が困難な障害者等
<利用者負担>
- 町設定単価に基づく利用時間に応じた額の1割
■13 重度心身障害者医療費助成
医療保険制度による医療費の一部負担金を助成します。
<対象者>
- 身体障害者手帳1級~3級
- 療育手帳Ⓐ・A・B
- 精神障害者保健福祉手帳1級(入院外)または2級(通院のみ)
- 65歳以上で後期高齢者医療の障害認定を受けている方
<助成内容>
- 医療費の一部負担金を助成(附加給付、高額療養費等は除く)
■14 自立支援医療(更生医療)の給付
身体障害の状態を軽減し自立を促すために必要な医療(透析、移植等)の費用を支給します。
<対象者>
- 18歳以上で身体障害者手帳をお持ちの方(手術前に所持が必要)
<費用負担>
- 原則1割の自己負担(所得に応じた上限あり)
▼補助対象外となる事業
各支援事業において、以下の条件に該当する場合は助成や給付の対象外となります。
- 重度心身障害者医療費助成の対象外条件
- 65歳以上で新たに障害者手帳を取得した方。
- 自立支援医療(更生医療)の対象外条件
- 世帯の所得水準が一定所得以上の方。
- 重複受給の制限(選択制の事業)
- 福祉タクシー利用料金助成と自動車等燃料費助成の併用(同一年度内に両方を受けることはできません)。
補助内容
■1 農業関連の補助・支援制度
<主な農業支援>
- ときがわ町農業者支援事業補助金:費用の1/3以内、上限20万円
- ときがわ町明日の農業担い手育成塾補助金:原則2年間の農業研修制度(自己負担あり)
- 鳥獣被害防除対策事業費補助金:ネット、電気柵、トタン柵等の資材・材料費補助
<農地利用集積促進事業助成金>
| 権利設定期間 | 助成額(10aあたり) |
|---|---|
| 5年以上 | 10,000円 |
| 3年以上5年未満 | 7,000円 |
■2 生活・住まい関連の補助・支援制度
<住まい・環境支援一覧>
- ときがわ産材活用住宅等建築補助金:1立方メートルあたり2万円(限度額30万円)
- 薪ストーブ設置事業費補助金:補助対象経費の1/2以内(上限10万円)
- 太陽光発電システム整備設置費補助:1kWあたり2万円(上限6万円)
- 自家用飲料水検査補助金:1回2,000円限度(1世帯年2回まで)
- 家具転倒防止器具設置助成金:費用の1/2相当額(5千円限度)
- 私道の舗装修繕:町による修繕(建築基準法規定・公共利用私道が対象)
- ときがわ町くみ取り便槽等撤去費補助金:最大10万円
- 既存建築物耐震診断補助金:費用の1/2相当額(5万円限度)
- 既存建築物耐震改修工事補助金:費用の1/2相当額(20万円限度)
- 老朽空き家除却補助金:費用の1/2相当額(50万円限度)
- 老朽空き家除却に係る土地の固定資産税の減免:住宅用地特例を5年度間適用
<家庭用生ごみ処理機器購入費補助金(上限額)>
| 機器の種類 | 補助限度額 |
|---|---|
| 密閉式生ごみ処理容器 | 3,000円 |
| コンポスト式容器 | 5,000円 |
| 木製コンポストボックス | 10,000円 |
| 電気式生ごみ処理機 | 20,000円 |
<ごみステーション設置費等補助金>
50,000円以下は全額、50,000円を超える場合は超過額の1/2と50,000円の合計額(補助限度額100,000円)
<ときがわ町生活排水路整備費補助金>
| 整備内容 | 補助上限額 |
|---|---|
| 浄化槽最終ますから20メートル以内の管路整備 | 20万円 |
| 20メートルを超える部分の管路整備 | 20万円 |
■3 福祉・医療・子育て関連の補助・支援制度
<医療・手当制度>
- ひとり親家庭の医療費支給:18歳年度末までの児童とその養育者が対象
- 児童扶養手当:ひとり親家庭等の子どもを育成する家庭へ支給
- 特別児童扶養手当:20歳未満の障害児を育てている方へ支給
<国民健康保険・後期高齢者医療保険助成>
| 助成項目 | 内容・助成額 |
|---|---|
| 契約保養施設(大人) | 3,000円(一泊につき、年度内二泊まで) |
| 契約保養施設(小人) | 1,500円(一泊につき、年度内二泊まで) |
| 人間ドック | 25,000円助成 |
| 併診ドック | 30,000円助成 |
| 特定健診・いきいき健診 | 無料 |
<高齢者向けサービス>
- 高齢者等配食サービス:1食300円(安否確認含む)
- 紙おむつ給付サービス:1か月あたり5千円限度(要介護3以上等)
- 寝具洗濯乾燥消毒サービス:在宅寝具の衛生管理支援(要介護4以上等)
- 高齢者住宅火災警報器設置助成:設置費用助成(1戸につき15,500円限度)
- 家族介護者支援手当:サービス未利用の家族介護者へ手当支給
- 徘徊高齢者見守りシール交付:QRコード付きシールの交付
- 高齢者補聴器購入費助成金:医師が必要と認めた補聴器購入費用助成
<障害者・児手当>
| 手当名 | 支給月額 |
|---|---|
| 特別障害者手当 | 28,840円 |
| 障害児福祉手当 | 15,690円 |
<その他福祉サービス>
- 重度心身障害者医療費助成:医療費の一部負担金を助成
- 自立支援医療(更生・育成・精神通院):自己負担原則1割(所得上限あり)
- 日常生活用具・補装具給付:原則1割負担(所得上限あり)
- 心身障害者扶養共済制度:1口月額20,000円の年金(保護者死亡時等)
- 地域支え合いサポート事業:有償ボランティアによる生活支援
- 月イチ食堂:食事券の交付(500円×12枚)
■4 その他(活動・創業・婚活)関連の補助・支援制度
<地域・創業・婚活支援>
- ときがわ町まちづくり活動支援事業補助金:設立3年以内の団体へ最大10万円
- 特定創業支援等事業の認定:登録免許税半額、融資要件緩和等の特例措置
- ときがわ町婚活支援事業補助金:交流会を企画・実施する団体・企業等へ補助
- ときがわ町婚活サポート補助金:結婚相談所等の利用経費補助(45歳未満単身者)
対象者の詳細
障害をお持ちの方とそのご家族への支援
身体的、知的、精神的な障害に応じて、手当、医療費助成、サービス提供など様々な支援策が用意されています。
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手当・助成金受給者
特別障害者手当:20歳以上で、日常生活において常に特別な介護を必要とする状態にある方、障害児福祉手当:20歳未満で、身体障害者手帳1級・2級の一部、療育手帳Ⓐ等をお持ちの方を養育する方、在宅重度心身障害者手当:身体障害者手帳1級・2級、療育手帳Ⓐ・A、精神障害者保健福祉手帳1級の交付を受けている方、心身障害者扶養共済制度:65歳未満の健康な保護者で、特定の障害がある方を扶養している方、自動車運転免許取得費・改造費助成:町内に住所を有する一定条件を満たす身体障害者の方 -
医療費・用具等の給付対象者
重度心身障害者医療費助成:身体障害者手帳1級~3級、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方など、自立支援医療:身体障害者手帳所持者(更生医療)、18歳未満の特定の障害・疾患がある児童(育成医療)など、補装具・日常生活用具:障害者手帳所持者や難病患者、小児慢性特定疾患児など -
各種サービス・相談利用者
障害福祉サービス:身体・知的・精神障害者、障害児、難病患者等、福祉タクシー・燃料費助成:身体・療育・精神いずれかの手帳をお持ちの方(選択制)、障害者入浴サービス:町内在住の身体障害者手帳1級・2級の肢体不自由者、福祉有償運送:単独では公共交通機関の利用が困難な障害者、要介護・要支援認定者等
高齢者の方への支援
高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らせるよう、食生活、介護、安全確保の支援が行われます。
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生活支援サービス対象者
月イチ食堂:65歳以上の方、または各種障害者手帳の交付を受けている方、地域支え合いサポート:日常生活に支援が必要な概ね65歳以上、障害者、病気・出産等で一時的に支援が必要な方、高齢者等配食サービス:65歳以上の単身世帯、または高齢者のみの世帯、紙おむつ給付:在宅の要介護3以上の高齢者、または常時介護を要する心身障害児者 -
介護・安全・健康維持
家族介護者支援手当:同一世帯の要介護2以上の方を、サービスを利用せず自宅で3か月以上介護している方、徘徊高齢者見守りシール:65歳以上の要介護・要支援認定者、または認知症による行方不明のおそれがある方、補聴器購入費助成:65歳以上で医師により補聴器が必要と判断された方
妊婦・出産・乳幼児・児童・子育て世帯への支援
妊娠期から高校卒業程度まで、子どもの成長段階に応じたきめ細やかな支援が提供されます。
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妊婦・出産関連の対象者
妊婦・多胎妊婦:健康診査費補助、両親学級、マタニティ歯科健診等、出産祝い金:生まれた子を監護し、町内に1年以上住所を有し、町税等の滞納がない方、未熟児養育医療:出生時体重が2,000g以下、または生活力が弱く特定の症状がある乳児 -
乳幼児・児童・学生の対象者
乳幼児・児童:定期健康診査、子育てサロン、予防歯科教室、新生児訪問の対象家庭、子ども医療費助成:町内に住所がある0歳から高校修了前(18歳到達後最初の3月末)までの児童の保護者、児童手当・児童扶養手当:18歳までの児童を養育している方、またはひとり親家庭など、通学費補助・応援回数券:町内在住の小学生、中学生、高校生等
その他の生活・住まい・住環境に関する支援
住宅の整備、環境保全、健康診断、婚活など多岐にわたる町民支援が含まれます。
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住まい・環境整備の対象者
薪ストーブ・太陽光発電:町内の住宅に新規設置を行う方(その他要件あり)、耐震診断・改修:昭和56年5月31日以前の木造住宅所有者等で、町税の滞納がない方、老朽空き家除却:危険な空き家の所有者等で、除却が可能な個人(町税の滞納がない方)、生ごみ処理機器:町内に居住し、機器を適切に維持管理できる方 -
健康・職業・その他の支援対象者
介護職員資格取得支援:研修修了から1年以内の町内在住者、または町内施設に勤務する介護職員、婚活サポート:満45歳未満で単身の方
■主な補助対象外・制限事項
各制度には、所得制限や他の公的サービスとの併用不可などの制限が設けられている場合があります。
- 施設に入所している方(各種手当等)
- 病院等に長期間継続して入院している方
- 町税等の滞納がある方(祝い金や住宅関連補助など)
- 所得が一定の基準を超えている方(特別障害者手当、重度障害者居宅改善等)
- 65歳以上で新たに障害者手帳を取得した方(一部の手当や医療費助成)
※介護保険制度のサービスが利用できる場合は、障害福祉サービスよりも介護保険が優先されます。
※福祉タクシー利用券と自動車燃料費助成など、一部の事業は選択制であり併給できません。
※詳細な条件、所得制限の基準、申請に必要な書類等は、ときがわ町の各担当課(福祉課、保健センター、政策財政課等)へ直接お問い合わせいただくか、公式の公募要領・案内をご確認ください。
公式サイト
- 公式ホームページ
- https://www.town.tokigawa.lg.jp/info/3253#:~:text=%E2%97%8F%E8%BE%B2%E6%9E%97%E6%A5%AD%E3%83%BB%E5%95%86%E5%B7%A5%E3%83%BB%E8%A6%B3%E5%85%89
- ときがわ町 公式サイト・公式ホームページ
- https://www.town.tokigawa.lg.jp/
- 令和8年度版ときがわ町の補助・支援制度について(2026年3月19日更新)
- https://www.town.tokigawa.lg.jp/info/3253
- 補助・支援制度一覧(全体版) (PDF)
- https://www.town.tokigawa.lg.jp/Link/Pdf/3613
電子申請システム(jGrants等)に関するURLは見つかりませんでした。各資料は制度の概略を説明するものであり、詳細な公募要領や申請様式については各担当課へお問い合わせください。
お問合せ窓口
- 募集期間内であっても、予算上限に達し、募集を締め切っている場合がありますので、あらかじめご了承ください。
- 施策のご利用にあたっては、公式のお問合せ窓口までお問い合わせください。