公募中 掲載日:2026/08/21

令和8年度 業務改善助成金(三重県)賃上げと生産性向上支援

上限金額
600万
申請期限
2028年03月31日
三重県 業務改善助成金 公募開始:2026/08/31~
※募集期間内であっても、募集を締め切っている場合があります。

紹介動画

目的

日本国内の中小企業・小規模事業者に対して、事業場内最低賃金の引き上げに伴う負担を軽減し、生産性向上を支援するために設備投資等の費用の一部を助成します。POSレジや顧客管理システムの導入、経営コンサルティングなどの経費を補助することで、賃上げに向けた環境整備を図ります。最低賃金を50円以上引き上げる計画を持つ事業者が対象となります。

申請スケジュール

公募期間
公募開始:2026年08月31日
申請締切:2028年03月31日

AIによる詳細情報:申請スケジュール

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AIによる詳細情報:補助金交付までの流れ

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対象となる事業

「業務改善助成金」は、中小企業事業者が生産性向上や労働能率の増進に資する設備投資等を行うとともに、事業場内の最低賃金を引き上げることを支援し、最低賃金の引上げに向けた環境整備を図ることを目的とした事業です。

■業務改善助成金(通常要件)

日本国内に事業場を設置している中小企業事業者が、生産性向上に資する設備投資と事業場内最低賃金の引き上げを組み合わせて実施する事業。

<対象事業者の定義>
  • 製造業その他:資本金3億円以下または従業員300人以下
  • 卸売業:資本金1億円以下または従業員100人以下
  • 小売業:資本金5千万円以下または従業員50人以下
  • サービス業:資本金5千万円以下または従業員100人以下
<主な実施要件>
  • 事業場内最低賃金を所定の額以上引き上げること
  • 引き上げ後の賃金額を就業規則等に明記すること
  • 生産性向上等に資する設備投資等を行い、助成対象経費を支出すること
<助成対象経費>
  • 謝金
  • 旅費
  • 借損料
  • 印刷製本費
  • 原材料費
  • 機械装置等購入費
  • 造作費
  • 経営コンサルティング経費
  • 委託費
<設備投資の具体例>
  • POSレジシステム導入による在庫管理の短縮
  • リフト付き特殊車両の導入による送迎時間の短縮
  • 顧客・在庫・帳票管理システムの導入による業務の効率化
  • 国家資格者による経営コンサルティング(業務フロー見直し等)

特例措置(特例事業者)

●賃金要件 事業場内最低賃金が1,000円未満の事業場

助成対象経費の区分が拡充され、パソコン、タブレット端末、スマートフォン及びその周辺機器の新規購入が対象となります。

●物価高騰等要件 売上高総利益率等が低下している事業者

原材料費高騰等の影響で、最近3か月間のうち任意の1月の利益率が前年同月に比べ3%ポイント以上低下している場合、パソコン等の購入も助成対象となります。

▼補助対象外となる事業

以下の費用や事業は、助成対象とはなりません。

  • 単なる経費削減を目的とした経費
    • LED電球への交換
    • 通信費削減のためのプラン変更
    • 資料作成の外注など
  • 職場環境の改善経費(不快感の軽減や快適化を目的とするもの)
    • 動線確保に伴うレイアウト変更、エアコン設置、執務室の拡大
    • 内装工事等の改築費用、机・椅子の増設、空調服など
  • 通常の事業活動に伴う経費
    • 事務所借料、光熱費、従業員賃金、交際費、消耗品費、通信費、清掃用品、汎用事務機器購入費など
  • 広告宣伝費・販売促進費
    • パンフレット、動画、写真等の作成及び媒体掲載、デジタルサイネージ等による掲載
    • 展示会の出展、セミナー開催、市場調査、営業代行利用、ランディングページの作成など
  • 建築物構築に関する経費、その他の費用
    • 工場建屋、構築物、簡易建物(ビニールハウス、コンテナ等)の取得及び組み立て用部材の取得費用
  • 再生エネルギーに係る費用
    • 太陽光発電を行うためのソーラーパネル等の発電設備及び附属設備
  • 移動に要する費用
    • 船舶、航空機等の購入費・修理費・車検費用(特定の特殊用途車両を除く)
  • 娯楽性または遊行性が高い設備
    • 全自動麻雀機、カラオケ機器、ゲーム機など
  • 法令等で義務づけられたもの及び必須資格の取得に係る経費
  • 交付決定前に発生した費用(事前着手禁止)
    • 交付決定前の発注や納品は、いかなる理由であっても認められません。
  • その他対象外となるもの
    • 補助事業実施期間外に発生した費用
    • 日本国外で実施する事業
    • 生産性向上、労働能率の増進が認められないと所轄労働局長が判断したもの

補助内容

■1 業務改善助成金

<活用のポイントと申請要件>
  • 賃金引上げ計画と業務改善計画の作成と提出が必要
  • 申請時点で時間当たりの賃金額が地域別最低賃金以上であること
  • 交付決定後に設備投資等を行う必要がある
  • 同一事業場からの申請は年度内1回まで
<賃上げコース区分と上限額>
コース区分引き上げ労働者数による上限額(通常)事業場規模30人未満の上限額
30円コース30万円~100万円60万円~120万円
45円コース45万円~150万円80万円~160万円
60円コース60万円~230万円110万円~230万円
90円コース90万円~450万円170万円~450万円
<助成率>
  • 事業場内最低賃金が1,000円未満の場合:4/5
  • 事業場内最低賃金が1,000円以上の場合:3/4

■2 キャリアアップ助成金(賃金規定等改定コース)

<助成額(1人当たり)>
賃上げ率中小企業大企業
3%以上4%未満4万円2.6万円
4%以上5%未満5万円3.3万円
5%以上6%未満6.5万円4.3万円
6%以上7.0万円4.6万円

■3 働き方改革推進支援助成金

<助成上限額とコース区分>
コース名助成上限額
勤務間インターバル導入コース50万円~150万円
労働時間短縮・年休促進支援コース25万円~200万円
業種別課題対応コース25万円~550万円

■4 人材確保等支援助成金(雇用管理制度・雇用環境整備助成コース)

<雇用管理制度の導入助成額>
制度内容助成額(賃上げあり)助成額(賃上げなし)
賃金規定・諸手当・人事評価制度各50万円各40万円
職場活性化・健康づくり制度各25万円各20万円
<雇用環境整備(機器導入)>

導入経費の62.5%または75%(上限225万円)。賃上げなしの場合は50%(上限150万円)。

■5 人材開発支援助成金

<助成内容>
  • 賃金助成額: 1時間あたり500円または1,000円
  • 経費助成率: 45%~100%
  • OJT実施助成額: 1コースあたり12万円~25万円

■6 その他の賃上げ・雇用支援策

<支援メニュー>
  • 早期再就職支援等助成金(雇入れ支援コース・中途採用拡大コース)
  • 産業雇用安定助成金(スキルアップ支援コース): 1日あたり8,870円上限

■特例措置

●S1 業務改善助成金:特例事業者への加算

<内容>

事業場内最低賃金1,050円未満、または売上高総利益率等が3%ポイント以上低下している事業者は、上限額を最大600万円まで適用可能。

●S2 働き方改革推進支援助成金:賃上げ加算

<内容>

30人以下の事業場において、5%以上の賃上げを行う場合に加算額が2倍~2.5倍に拡充される。

●S3 人材確保等・人材開発支援助成金:賃上げ加算

<内容>

雇用管理制度の導入や職業訓練の実施に加え、賃上げを行うことで助成額や助成率が引き上げられる。

対象者の詳細

助成の対象となる中小企業事業者

本助成金の対象となる「中小企業事業者」は、主に以下の要件を満たす必要があります。

  • 事業者の規模要件(業種別基準)
    製造業その他:資本金3億円以下 または 従業員300人以下、卸売業:資本金1億円以下 または 従業員100人以下、サービス業:資本金5,000万円以下 または 従業員100人以下、小売業:資本金5,000万円以下 または 従業員50人以下
  • 資本金等の定めのない法人
    医療法人、社会福祉法人、NPO法人等は「常時使用する労働者数」のみで判断
  • 事業場の業務継続期間
    原則として設立から6ヶ月以上継続していること、新設事業場の特例:設備投資等による生産性向上が確認できる場合は6ヶ月未満でも可、個人事業主の法人化:法人化前に雇入れ後6月以上の労働者がいれば期間を問わず可

賃金引上げの対象となる労働者

本助成金における賃金引上げの対象となる労働者の基準は以下の通りです。

  • 「常時使用する労働者」の定義
    労働基準法第20条の「解雇の予告を必要とする者」、派遣労働者は派遣元の企業でカウントされる
  • 労働者の具体的な要件
    雇入れ後6月を経過した労働者であること、事業場で一番時間給が低い労働者(雇用保険被保険者)であること、賃金算定時、精皆勤手当・通勤手当・家族手当は除外される

■助成対象外となる事業者・労働者

以下のいずれかに該当する場合は、助成の対象外となります。

  • 「みなし大企業」(大企業が株式・出資の2分の1以上を所有する場合など)
  • 労働保険に未加入、または労働保険料を滞納している事業者
  • 申請時に地域別最低賃金を下回っている事業場
  • 申請時点で、事業場内最低賃金が改定後の地域別最低賃金額以上である場合
  • 日雇い、2ヶ月以内の短期契約、季節的業務、試用期間中の労働者(一定期間継続使用される場合を除く)

※労働保険未加入の場合は、事前に管轄の労働局で手続きを完了させる必要があります。

※以上の要件を満たす中小企業事業者およびその労働者が対象となります。
※その他詳細は公募要領・要綱をご確認ください。

公式サイト

公式ホームページ
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/zigyonushi/shienjigyou/03.html
厚生労働省 公式サイト
https://www.mhlw.go.jp/
Jグランツ(電子申請システム)
https://www.jgrants-portal.go.jp/subsidy/a0WJ200000CDIvFMAX?fromList=true
最低賃金特設サイト
https://saiteichingin.mhlw.go.jp/

資料ダウンロードや詳細な申請フォームのURLについては、提供された情報内には含まれていません。最新情報は公式サイトをご確認ください。

お問合せ窓口

北海道労働局 雇用環境・均等部企画課
TEL:011-788-7874
受付窓口
札幌第1合同庁舎 9階
雇用環境・均等部企画課
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
青森労働局 雇用環境・均等室
TEL:017-734-6651
受付窓口
青森合同庁舎 8階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
岩手労働局 雇用環境・均等室
TEL:019-604-3010
受付窓口
盛岡第2合同庁舎 5階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
宮城労働局 雇用環境・均等室
TEL:022-299-8844
受付窓口
仙台第四合同庁舎
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
秋田労働局 雇用環境・均等室
TEL:018-862-6684
受付窓口
秋田合同庁舎 4階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
山形労働局 雇用環境・均等室
TEL:023-624-8228
受付窓口
山交ビル 3階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
福島労働局 雇用環境・均等室
TEL:024-536-2777
受付窓口
福島第二地方合同庁舎 4階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
茨城労働局 助成金事務センター
TEL:029-246-6371
受付窓口
MシティビルⅢ 1階
助成金事務センター
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
栃木労働局 雇用環境・均等室
TEL:028-633-2795
受付窓口
宇都宮第2地方合同庁舎 3階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
群馬労働局 雇用環境・均等室
TEL:027-896-4739
受付窓口
前橋地方合同庁舎 8階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
埼玉労働局 雇用環境・均等部企画課
TEL:048-600-6210
受付窓口
ランド・アクシス・タワー 16階
雇用環境・均等部企画課
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
千葉労働局 雇用環境・均等室
TEL:043-306-1860
受付窓口
千葉第2地方合同庁舎 2階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
東京労働局 雇用環境・均等部企画課助成金係
TEL:03-6893-1100
受付窓口
九段第三合同庁舎 14階
雇用環境・均等部企画課助成金係
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
神奈川労働局 雇用環境・均等部企画課
TEL:045-211-7357
受付窓口
横浜第2合同庁舎 13階
雇用環境・均等部企画課
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
新潟労働局 雇用環境・均等室
TEL:025-288-3528
受付窓口
新潟美咲合同庁舎2号館 4階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
富山労働局 雇用環境・均等室
TEL:076-432-2728
受付窓口
富山労働総合庁舎 4階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
石川労働局 雇用環境・均等室
TEL:076-265-4429
受付窓口
金沢駅西合同庁舎 6階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
福井労働局 雇用環境・均等室
TEL:0776-22-0221
受付窓口
福井春山合同庁舎 9階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
山梨労働局 雇用環境・均等室
TEL:055-225-2851
受付窓口
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
長野労働局 雇用環境・均等室
TEL:026-223-0560
受付窓口
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
岐阜労働局 雇用環境・均等室
TEL:058-245-1550
受付窓口
岐阜合同庁舎 4階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
静岡労働局 雇用環境・均等室
TEL:054-254-6320
受付窓口
静岡地方合同庁舎 5階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
愛知労働局 雇用環境・均等部企画課
TEL:052-857-0313
受付窓口
名古屋合同庁舎第2号館 2階
雇用環境・均等部企画課
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
三重労働局 雇用環境・均等室
TEL:059-226-2110
受付窓口
津第2地方合同庁舎 2階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
滋賀労働局 雇用環境・均等室
TEL:077-523-1190
受付窓口
滋賀労働総合庁舎 4階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
京都労働局 雇用環境・均等室
TEL:075-241-3212
受付窓口
京都労働局 1階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
大阪労働局 雇用環境・均等部企画課
TEL:06-7223-8943
受付窓口
大阪合同庁舎第2号館 8階
雇用環境・均等部企画課
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
兵庫労働局 雇用環境・均等部企画課
TEL:078-367-0700
受付窓口
神戸クリスタルタワー 15階
雇用環境・均等部企画課
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
奈良労働局 雇用環境・均等室
TEL:0742-32-0210
受付窓口
奈良第3地方合同庁舎
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
和歌山労働局 雇用環境・均等室
TEL:073-488-1101
受付窓口
和歌山労働総合庁舎 4階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
鳥取労働局 雇用環境・均等室
TEL:0857-29-1701
受付窓口
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
島根労働局 雇用環境・均等室
TEL:0852-20-7007
受付窓口
松江地方合同庁舎 5階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
岡山労働局 助成金センター
TEL:086-224-7639
受付窓口
明治安田生命岡山桑田町ビル 6階
助成金センター
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
広島労働局 雇用環境・均等室
TEL:082-221-9247
受付窓口
広島合同庁舎第2号館 5階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
山口労働局 雇用環境・均等室
TEL:083-995-0390
受付窓口
山口地方合同庁舎2号館 5階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
徳島労働局 雇用環境・均等室
TEL:088-652-2718
受付窓口
徳島地方合同庁舎 4階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
香川労働局 助成金センター
TEL:087-823-0505
受付窓口
高松シンボルタワー タワー棟 12階
助成金センター
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
愛媛労働局 雇用環境・均等室 助成金コーナー
TEL:089-918-0011
受付窓口
松山若草合同庁舎 5階
雇用環境・均等室 助成金コーナー
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
高知労働局 雇用環境・均等室
TEL:088-885-6041
受付窓口
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
福岡労働局 雇用環境・均等部企画課
TEL:092-411-4717
受付窓口
福岡合同庁舎新館 4階
雇用環境・均等部企画課
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
佐賀労働局 雇用環境・均等室
TEL:0952-32-7218
受付窓口
佐賀第2合同庁舎 5階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
長崎労働局 雇用環境・均等室
TEL:095-801-0050
受付窓口
TBM長崎ビル 3階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
熊本労働局 雇用環境・均等室
TEL:096-312-3556
受付窓口
熊本地方合同庁舎A棟 9階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
大分労働局 雇用環境・均等室
TEL:097-532-4025
受付窓口
大分第2ソフィアプラザビル 3階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
宮崎労働局 雇用環境・均等室
TEL:0985-38-8821
受付窓口
宮崎合同庁舎 4階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
鹿児島労働局 雇用環境・均等室
TEL:099-223-8239
受付窓口
鹿児島合同庁舎 2階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
沖縄労働局 雇用環境・均等室
TEL:098-868-4403
受付窓口
那覇第2地方合同庁舎(1号館) 3階
雇用環境・均等室
業務改善助成金の申請を事業者に代わって行えるのは、社会保険労務士(代行者)または弁護士(代理人)に限られています。これらの専門家以外の方からの申請に関する具体的な内容については、労働局から回答を得ることができませんのでご注意ください。また、代行者や代理人として申請を行う際には、その身分を証明する書類の提示を求められる場合があります。
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